グッドスピードでは安心・安全に使用できる自転車とパーツアクセサリーを多数取り揃えております。

おすすめ商品をご案内

COLNAGO CX-ZERO DISC


サイズ420でディスクロードをお探しの方に朗報です。
店頭在庫のコルナゴのアルミ製コンフォートバイクのCX-ZERO、クランクを105に交換して一段とお得になりました。完成車の差額での部品交換、承っております。例えばこの自転車の場合でしたら+30,000円で油圧ブレーキに交換します。ホイール交換も+50,000円~できますので、お気軽にご相談ください。現在の仕様でしたら定価237,600円のところ190,800円でお渡しできます。

2018年01月13日

DE ROSA IDOL POTENZA


DE ROSAの人気モデル、IDOLの完成車です。もちろんカンパニョーロ仕様。DE ROSAのロゴをあしらったこのREVOデザインが数年前からDE ROSAのマイブーム。PROTOSをはじめ、選ばれたモデルで採用されています。またアパレル系もぬかりなくこのダルメシアンカラーを展開しており、戌年なだけに今年はコレが来そうな気がしています。
価格は440,000円(税抜)

2018年01月03日

CHORUS EPS

シマノの電動コンポーネント(Di2)が珍しくなくなった昨今でもカンパニョーロの電動コンポーネント(EPS)を見ることは稀です。発売は2012年なのですでに5年は経過しているというのに。値段が高いから。設定が難しいから。認定ショップでしか扱えないから。などいろいろ理由はありますが、一番は「値段がわかならいから」だと思います。カンパニョーロは高いというイメージが先行して実際よくわからない。コーラスEPSのフルコンポの価格は約36万円です。やはり価格帯は機械式も電動もDURA-ACEと同等ということですね。DURA-ACEでいいじゃん。ということになるのですが、カンパニョーロの魅力はそのなんとも美しい造形と直感的に操作できるレバー配置。
DURA-ACEとRECORDどちらが性能がいいか?という論議は僕が自転車をはじめた30年前から今でも続いていますが、指が動いて作動が終わるまでの速さと正確さはシマノかもしれませんが、脊髄が反応して作動が終わるタイミングが絶妙なのがカンパニョーロ。
登坂のダンシング中でもペダリングの隙間で変速してくれたり、どんなにパニックブレーキしてもリアがロックしないとか。多少の作動の不安定さに何かしら愛を感じながら自転車と向き合える人にオススメのアイテムです。
※カンパニョーロは電動コンポーネントではなく正しくは電子式コンポーネントと言います。今風に言うとAIなんでしょうね。

2017年12月30日

DE ROSA TITANIO

チタンフレーム入荷しました。カーボン全盛の現代において一番贅沢な素材がTITANです。素材が高価な上、加工がむずかしく、製品にするとハイエンドカーボンよりはるかに高額になってしまうため、ほとんどのメーカーが製品化をあきらめました。DE ROSAのハイエンドバイクはもちろんPROTOSですが、一番高いフレームはこのTITANIOなんです。イタリアで手作りしているので納期はかかりますが、時代に左右されず長く愛用できる一台をDE ROSA TITANIOで組んでみませんか?ホリゾンタルorスローピングの選択はもちろんサイズオーダーができます。価格:695,000円(税抜・ヘッド小物、チタン製シートポスト付属)

2017年10月30日

cannondale Synapse CARBON DISC 105

新しくなったシナプスが入荷しました。今回、ディスクブレーキ仕様のみモデルチェンジしました。リアステーがストレートになったこと、特徴だったハンガー付近で二股に分かれるシートチューブが、二股ではなくなったところ(Hi-MODは二股)が変更のポイントです。乗り味を一言で言うと「極端に登れるコンフォートバイク」。従来型もよく登るバイクでしたが、今回、さらにスムーズになりました。EVOに比べて高速からの加速で少しもたつきますが安定感があるのでしっかりペダリングできます。
今回小さいサイズ(44)をレンタサイクルとして豊栄自転車くらすに配置しました。メタリックネイビーとネオンイエロ―の組み合わせがとても深みがあってリッチな雰囲気。一目惚れ→即買いに注意です。
価格:280,000円(税抜)

2017年08月27日

SRAM RED e-TAP DISC

スラムの電動コンポーネントです。
スラムと言えば2007年にダブルタップという新たな変速システムでロードコンポーネント業界に参入。一気にシェアを拡大した上、たくさんのタイトルを獲得しているパーツメーカーですが、その秘訣は何と言ってもシンプルなところ。如何に簡素化するか練りに練られたデザインは軽量で美しいです。
今回の電動コンポーネントも操作は単純。右のレバーがUP。左のレバーがDOWN。それだけです。
フロントの変速は左右のレバーを同時に操作するだけ。今回はフロントシングルなので、その機能すら必要ありません。ケーブルはありません。すべてワイヤレスなので、異様にすっきりしています。
ライド中、作動音はまったく聞こえてこず…自動車のパドルシフトのように右・左をパタパタ触るだけであっけなくチェーンが流れていきます。この感覚楽しくなります。
価格は269,400円(税抜・e-TAPディスク)。ブレーキキャリパとローターまで含まれています。機械式変速システム+ディスクブレーキ仕様が同じ状態で224,240円なのでさほど値段が変わらない気がします。この際、e-TAPディスクを是非ご検討ください。
※上記の価格にはクランクセット、スプロケット、チェーンは含まれておりません

2017年08月25日

COLNAGO RAZZO

実は25年くらい前、コルナゴのロードバイクを所有していました。92年当時マスターのフレームが200,000円。下のグレードが95,000円。もちろん下のグレードでしたが、フォークとチェーンステーにメッキが施されたきれいなフレームでした。名前はスーパーだったか?忘れてしまいましたがパイプはCOLUMBUS SL。PanasonicのフレームもGIANTのCADEXカーボンも同じ95,000円だった時代です。
それから自転車の性能も価格もエスカレートしてコルナゴのクロモリフレームが一桁万円で買えるなんて時代はもう来るはずがなかったのですが、2017年のRAZZO。こんな形で現れました。ドロップハンドルでも105でもありませんが、れっきとしたロードバイクです。
価格:237,600円(税込)

2017年07月23日

shimano ULTEGRA (R8000)

新型アルテグラ(R8000)好評発売中です。
6月下旬に発売されました新型アルテグラ、初回入荷分完売しました。追加注文分も随時入荷いたしますのでご心配なく。現在フルメンテナンスが重なっており作業日数が7日くらいかかっております。
新型アルテグラについて
11スピードになって2代目。前作は11速化と共にシフトのレバー比とデュアルピボットブレーキの改良により劇的にタッチがよくなりました。今回の変更は先行発売された9100デュラエース同様、Rディレイラーのシャドー化とFディレイラーの取り回し改善です。ここ数年、一気に広がったディスクブレーキに対応すべくコンポーネントの仕様見直しが図られたわけです。
ここまではよいのですが、どうやら旧型の6800シリーズとの互換性はないようですので、これから自転車を購入しようとお考えの方は、注意して下さい!

価格は107,292円(税込・工賃込・標準8点セット)

2017年07月09日

cannondale CAAD12 TIAGRA 2018


アルミと言えばcannondale。cannondaleと言えばアルミ。大抵のカーボンバイクを凌ぐ性能を持つと言われるバイクがこのCAAD12(キャド トゥエルブ)です。CAAD12のフレーム重量は1,150g前後。カーボンフレームが一般的に900~1,200gとすればアルミとしては健闘していることがわかります。軽量アルミとしてはライバルにCOLNAGO STRADA(1,100g)やGIANT TCR SLR(1,100g)があります。このあたり重量はほぼほぼ同等。

CAAD12だけが別格扱いされるのは重量ではなく乗り味です。クロモリのようにしなるリア三角と3次元に設計された剛性たっぷりのヘッドとハンガー周り。カムテイル形状により空気抵抗を減らしたダウンチューブなど。今現在考えられる最適な素材に最適な処理を施し、すべての加工を惜しまず注ぎ込んだ作り込みにより「アルミとは思えないしなやかさ」と「アルミならではレスポンス」の両方を兼ね備えています。

ところで2017年cannondaleのエントリーグレードのアルミバイクの価格は

CAAD OPTIMO SORA・・・115,000円

CAAD OPTIMO TIAGRA・・・130,000円

CAAD OPTIMO 105・・・160,000円

105まで来ると、あと3万円でCAAD12 105(190,000円)が買える!というところまで予算が上がってしまいます。そこで冷静になって、やはり15万円までで・・・と思いとどまってCAAD OPTIMO TIAGRAに落ち着きます。もし、CAAD12のTIAGRAモデルはありますか?とするどい質問をされるお客様もいらっしゃいました。

2018年はご存知shimano105がモデルチェンジします(すると思われます)。今から新型105が発売されるまでは、がんばって105モデルを買う意味がありません。どうせ旧型105になるわけですから。と考えていたら2018年モデルのCAAD12、TIAGRA仕様が先行入荷してきました。

ならばCAAD12も今はTIAGRAモデルが「買い!」です。

現在考えられる最先端の自転車がココにあります。

価格:162,000円(税込・ティアグラ仕様)~

2017年06月16日

cannondale supersixEVO Hi-MOD DISC × SRAM RED


supersix EVOが世界最軽量クラス695gとうたって登場したのは2012年モデルだったでしょうか。乗ってみると軽さよりも乗り心地の良さが際立ってました。とにかく滑らか。自然とケイデンスが上がり、シフトチェンジの度にスピードが上がる自転車で・・・揺れない自転車は速いことがわかりました。毎年モデルチェンジの度に「去年より剛性アップ!」「より軽量に」という時代に終止符を打ったモデルでした。それから各社、EVOに追従するようにレーシングバイクをコンフォートな方向に転換してきた一方、cannondaleはより快適性能を追求したモデルSynapseを2014年に発売。「コンフォートバイクは速くない」という常識を覆す高速巡行性能の高い自転車を作りました。翌年には他社に先駆けてディスクブレーキを標準化。ディスクブレーキ化するにあたり、左側にしかないブレーキを使って高速域から一気に減速する際にも車体がブレないようにカーボンレイアップを左右非対称にするなど、目に見えない改良を重ねてきました。

2017年のsupersixEVOはSynapseで培ったコンフォート技術とディスクブレーキを搭載するノウハウをすべて注ぎ込み、リニューアルされました。

現在考えられる最先端の自転車がココにあります。

価格:529,200円(税込・アルテグラ仕様)~

2017年03月29日

cannondale CAAD10 BLACK INC.Ultegra Di2

キャノンデールと言えばアルミ。というイメージは今でも健在。金型さえあればどこでも同じものが作れるカーボンと違い、どうしても職人の技術が必要になる金属フレームに何かしら愛を感じるサイクリストも多いと思います。そんな金属ファンには最先端のものよりその年代ならではの逸品を求める傾向があります。
このCAAD10は今でこそ旧型になりましたが、最新のCAAD12より乗り味がマイルドな上、ウェイトは12と同等1,150g(フレーム単体)。キャノンデールのブラックインクと言えば、そのモデルの最上級仕様。CAAD10のブラックインクはDi2専用設計にアルマイトマットブラックにゴールドロゴ。塗装よりキズがつきにくく軽量です。特別価格はアルテグラDi2仕様で318,826円(税込)

2017年02月11日

cannondale supersixEVO HiMOD

キャノンデールのハイエンドモデルのスーパーシックスEVOは2017年から完全にカスタムオーダーに移行しました。(カタログモデルはDISCのみ)価格は一番リーズナブルな組み合わせ(アルテグラ)で55万円~です。この度ジャパンカップ優勝を記念して限定発売されたカーキ×オレンジはカスタムでも制作不可。世界にたった15台だけの限定車です。地味な色だな~と思ってましたが、このカーキ、艶消しなのにメタリックな質感。今流行のアーミー系ですが飽きの来ない絶妙なセンスです。グッドスピードにも1台回してもらえたので是非一度実物を見に来てください。グッドスピードのものは9100デュラエースに組み替えております。サイズは52(身長175cm前後の人にFITします)価格は65万円(税込)。早い者勝ちです。http://www.cannondalecustomlab.com/

2016年11月29日

レンタサイクルはじめました!

試乗せずに高価なロードバイクが買えますか?この疑問に対して私たち自転車屋は長い間目を背けていました。グッドスピードではもっとたくさんの人にロードバイクの非日常的な気持ちよさを体験してもらいたく、試乗車を用意しました。いえ、この際、レンタサイクルにしましょう。都合の良い時にお好きな時間だけ自転車に乗ってみてください。

もちろん乗る場所は自由です。近所の山を登ってみたり、しまなみ海道にサイクリングに出かけてみたり。まだ自転車を持っていないアイツも誘ってみるか~的なご利用も大歓迎です。スキーやスノーボードを借りるようにロードバイクも借りられる時代が来ました。

安全には十分気を付けて・・・みんなのレンタサイクル。大事に使ってくださいね。

対応車種

cannondale QUICK4(2,000円/3hr~)

cannondale CONTRO(2,000円/3hr~)

cannondale CAAD OPTIMO TIAGRA(3,000円/3hr~)

DE ROSA AVANT・・・小さいサイズ (4000円/3hr~)

他にもたくさん自転車あります。申込・料金の確認・詳細は店頭でお問合せください。

2016年11月25日

完成車・フレーム在庫

2017年12月更新


メーカー/車種 カラー/サイズ/年式 定価 ポイント
ROAD DE ROSA
IDOL
POTENZA
ライトブルー/REVO
49.5
2018年
475,200円 デザインと性能の
グッドバランス
カンパニョーロ仕様
ROAD BOTTECCHIA
8AVIO EVO
105
カーボン/レッド
54
2018年
355,320円 がんがん乗りたくなる
典型的なイタリアンバイク
ROAD cannondale
CAAD12 DISK
105
グレー/イエロー
54
2018年
248,400円 CAAD12の
油圧ディスク
ブレーキ仕様
ROAD ANCHOR
RS8 EPSE
105
レーシングホワイト
49
2016年
259,200円 カーボン
ROAD cannondale
CAAD OPTIMO
TIAGRA
ブラック/グリーン
51
2018年
135,000円 CAAD12譲りの
レーシングジオメトリー
ROAD cannondale
CAAD OPTIMO
TIAGRA
ホワイト/レッド
48
2018年
135,000円 CAAD12譲りの
レーシングジオメトリー
CROSS
BIKE
cannondale
QUICK 4
ALTUS 27SPEED
ネオングリーン
M
2017年
83,160円 カーボンフォーク
の伸びのある
上質な乗り心地
ROAD
FRAME
DE ROSA
IDOL
マットピンク
47
2015年
270,000円 剛性と乗り心地のバランス!
旧モデル
ROAD
FRAME
DE ROSA
IDOL
レッド
49.5
2018年
289,440円 剛性と乗り心地のバランス!
ROAD
FRAME
DE ROSA
TITANIO
チタン
52
2018年
750,600円 最高の贅沢です
ROAD
FRAME
cinelli
superCORSA
グリーン
52
334,800円 伝統あるクロモリ
ROAD
FRAME
cannondale
CAAD12
マットブラック
52
2017年
162,000円 超軽量アルミ
2015年12月23日

特価品(旧モデル・B級品・組み換え品)

2017年11月更新


メーカー/車種 カラー/サイズ/年式 定価 特価
ROAD cannondale
Synapse CRB
105
グリーン
58
2015年
特別価格
324,000円
ROAD cannondale
CAAD10 BLACK
ULTEGRA Di2
ブラック
54
2014年
398,520円 20%OFF
318,826円
ROAD COLNAGO
CX-ZERO DISK
105
レッド
420S
2015年
237,600円 ▲21,600円
216,000円
ROAD cannondale
CAAD8
105
グリーン
54
2015年
172,800円 ▲10,000円
162,000円
ROAD corratec
DOLOMITI
105
シルバー
42
2015年
174,960円 20%OFF
139,968円
MTB cannondale
TRIGGER HM
SRAM XX1
ブラック/グリーン
M
2015年
853,200円 30%OFF
597,240円
MTB commencal
META AM
SLX FOX
シアン
S
2014年
349,510円 30%OFF
244,657円
MTB cannondale
TRAIL 7
ALTUS 24SPEED
ブラック
S
2015年
   
ROAD
FRAME
SCOTT
ADDICT SL
マットブラック
52
2014年
432,000円 ▲108,000円
324,000円
2015年12月22日